訳の分からないのにも拘らず、知っているふりをしている人は排除されるべき

今迄色々な地方で生活してきた私ですが、いい加減腹の立つことが多かった様に思います。大学時代に、特に名古屋に住んでいた時に酷い扱いを受けてきた私ですが、その後、大学を再受験して都内に住むことになりましたが、大学2年次に学生相談室に行くようになったのは酷いことが更に加速する原因になりました。担当者は、地方の国立大学医学部出身の医師であった方だったのですが、私が目指していた難関国家資格について知らないにも拘らず、知っているふりをしているので、私は腹立たしい思いをしていました。その方は、大学のカリキュラム改変時であったこともあり、私から色々なことを聞きだしていましたが、私は関わらされること自体について不快でした。試験の受験団体の先輩と話していたときに、先輩が地方の高校の理数科出身であったことから、同級生の話になったのですが、先輩は、3年間クラス替え無しであったが、進路は医学部進学者が多かったこともあって、私立大学は有名な大学でも知らない人が多かった、と話していました。私は、さもありなんと思っていたのですが、色々な大学について、キチンとした知識のある人でなければ、幾ら大卒でも知らない人が多いということについて一票ということで納得しています。私の出身大学は、司法試験に進む人が多い大学です(嘗てあった夜間部は多くの本にも取り上げられていた通り、法律家を多数輩出した伝統があります・・・当然、Fラン大学と違って高卒とは全く違います・・・知らない人は恥を知るべきです!!本当に恥ずかしい馬鹿です)が、何も知らない人はそういった事実関係を知らないにも拘らず、大学や資格試験を語ろうとするので、真面目に取り組んでいる人に対して迷惑です。こういった資格試験は、東大合格よりも難しい試験ということは理解できている方も多いと思いますが、現役での合格は厳しいものです。しかし、何も知らない人は、1回の受験或いは在籍中の合格と勝手に想像しているので、困りものです。勿論、合格者の平均年齢などを見れば歴然としているのですが、そういったところを見ないで資格試験を語るのは害です。当然に排除されて然るべきですが、こういったものがその者の所属する組織で大きい顔をしているのは、その組織がまともではないと判断されても当然ということになりますし、関わらない方が無難ということになると思います。私は、進学校出身で、高校卒業まで、日本史・世界史は全国で上位の成績でしたが、元々は考古学を主とする学者になろうと考えていたこともありました。その後、難関国家資格の方面に移行していますが、資格取得について本当に評価できるのは、その資格試験について取り組んだ人だ、というのは当たっていると思います。私が以前勤務していた会社にいたアルバイトの人で、学生時代から司法試験について卒業後も取り組んでいる関西の有名私大の出身の人がいましたが、在職前に公務員試験を受験し、採用された役所で司法試験受験希望者がいることで喜んでいました。彼も、私と同様に資格試験について本当に理解しているのは、その資格試験に取り組んだ人だ、と明言していました。彼が、現在どのように生活しているかは不明ですが、私は、真面目に物事に取り組んでいることで大学時代は、大学生の鑑と評され、卒業後は公務員試験について筆記試験合格もしているということで、何処に出しても恥ずかしくない人と言われています。私に限れば、これは最低限度の話で、それ以上に多くのことがあります。勿論、多方面に目を向け、色々なことについて深化させることは怠らない方向で居続けようと考えているのは私自身が常に気を付けていることですが、慢心している人、身分が保障されていることで無知になってしまう人は私は排除されて然るべきです。知っているふりをしている人は、当然に無責任です。重要な話は出来ない相手ですし、その人の前で他の人の案件を別の他の人とも話さない方が良いように思います。金蔓にされ、利用されるだけでは、勿体ない・残念、ということだけでは形容できません。常にアンテナを張り巡らし、注意しておくに越したことはありません。明らかに訳の分からない者のレベルにも拘らず、程度の高い人を悪く言うなどするものは単なる害獣です。こういった者は、その場で処分できるようになれば、世の中の浄化に繋がると思います。適者正論、非常に大事なことです。https://www.dietfreeblog.net/